レンズ越しに見た記憶は、モノクロな世界

日記書いたり、詩書いたり、自由気ままに。

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更新

 真夜中の海月
 更新 ⇒ 変更:七年→特設 / 移動:連作を特設へ / 言葉:言葉+2 写真+2 文字+2
 
  □ 言葉
  ├ ■ 言葉05
    ├ 093. 終わりは終わりじゃない
    ├ 094. 予定表は完璧、現実は問題が山積み
    ■ 写真02
    ├ 029. 懐旧
    ├ 030. 反逆
    ■ 画詩02
    ├ x13. ロウゴク。
    ├ x14. カンジョウヲトメル。

 ※画詩の殆どは重い・暗い・痛いですが、今回のは
 特に暗くて痛いです。


 夜明けの非常階段
 更新 ⇒ 素材:[白黒+01] [混合+02]

  ▽ 素材 
  ├ ▼ 白黒 P.05  
    ├ 070:ロザリオもどきと英新聞もどき
  ├ ▼ 混合 P.06  
    ├ 086:建物01
    ├ 087:懐中時計02

 ※掲示板を拍手に変更しました。


更新履歴の詳細で使用しているブログサービスでは接続しづらい状況が
あるようなので、しばらくの間こちらで。
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台風

こっちにすぐに上陸というわけではなさそうだけど
台風が近づいてるらしい

ロウソク、用意しとこう

挑戦

あることに挑戦中、しかしエラー出てばかりなので
完全公開にはまだまだ、だな

目に見えるエラーは対処できるけどイマイチどこが
どうおかしいのか分からない(苦笑)

分からないけどやるしかない

無題

つい最近、何とか仲直り?できたと思ってた友人を
また怒らせてしまったようで何とも気まずい

しばし時間を置こう...

挫折

容易ではない事、分かっていた

分かっていた筈だった


なのに

それは容易く音を立てずに折れた

それは容易く音を立てずに崩れた


しかし

今の自分に、それを再び立てる力はない



深呼吸

色彩

色を壱行詩で詠ってみた。
 

バトン

Q1 赤い
A1 赤い血、流れた 赤い血、流れてる
Q2 青い
A2 青い血、流れた 青い血、流れてた
Q3 黄色い
A3 黄色い太陽、手を伸ばしたら暖かさを感じた
Q4 白い
A4 目の前に広がる白い世界を言い訳にして寄り添った
Q5 黒い
A5 黒い闇にポツリと浮かぶ大きな月
Q6 緑色の
A6 まるで緑色の葉、世界を知らな過ぎる僕
Q7 茶色の
A7 差し出された温かい茶色の飲み物に涙した
Q8 金色の
A8 金色の服を纏った王様、寂しがり屋
Q9 銀色の
A9 銀色の痛み、僕はイカレテル
Q10 虹色の
A10 喜怒哀楽、虹色の感情

改装

※パソコンサイト

まだアップしてないけどプチ改装、携帯サイトは
まだまだ。年内に改装完了できたらいいかなと
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