レンズ越しに見た記憶は、モノクロな世界

日記書いたり、詩書いたり、自由気ままに。

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全部

全ての僕

表も裏も
君ひとりだけが知ってる

僕の全て

喜怒哀楽
知るのは、君ひとりだけ
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無題

久し振りに友達と電話で話した

自分の精神年齢が実年齢より下と自覚してたけど
友達と話したことで更に下だと気づいた

気づかせてくれた友達に感謝

苛々

久し振りに、というわけではなく控えてた
ただそれだけ

身内に苛々する、ストレス未だ発散できず
またどっか行きたいな…

無味

歩く

先を歩く

君の先を歩く


 口寂しくなり、ポケットの中に入ってた
 飴玉ひとつ

 口に放り投げた同時に


突然、目の前が
暗くなる

 落とし穴に落ちた



歩く

とりあえず歩く

ひたすら歩く


光が見えた

と同時に


欲しかったものが腕の中に

 歩く度に、欲しいものは僕のものに



落とし穴落ちた  世の中、甘くない

 欲しいものが次々手に入る  世の中、味気ない

即興

僕ら人間は
幸せにナれてしまうと

幸せの意味を見失う

約束

お互いの指

絡めて

交わした約束


そっと呟く

…愛しい人よ、傍にいて…

壱行


あのまま、ずっと君のことが好きでいたかった ...
 
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